【おすすめ書籍】『薬剤師のための 精神科の薬 処方の意図を読む』

 おすすめポイント:処方例を元に病態や経緯、今後の観察などを症例検討している読みやすくすぐに役立てる情報が載っている本です。解説も簡潔で一般に見かける精神科の処方箋の解析が出来る様になると思います。うつ病、双極性障害、神経症性障害、統合失調症、認知症が扱われています。

 さらなる理解のために:精神科の範疇を全て網羅は出来ません。上記の項目にコミットした書籍です。

価格:¥4,950(税込み)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です