【おすすめ書籍】ポリファーマシー見直しのための医師・薬剤師連携ガイド

 おすすめポイント:ポリファーマシーが起こるカスケードや実際にアドヒアランスを改善するための提案があり医師との連携を図る事によって薬剤師にも様々なトライアルがある事に気付かせてくれる本です。

 さらなる理解のために:結論が『情報共有』『連携』で終わっている事が多く、個別ケースの介入にはやや物足りない感じがします。ポリファーマシーの基礎として活用するには良いでしょう。

価格:¥2,640(税込み)

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